2016.09.20
5D ハワイ大学医学部カダバー実習、医学部卒後研修としての解剖学
5Dのハワイ大学医学部カダバー実習、そして、医学部の卒後研修としての解剖学を学びました!
いつもの画期的な技術もさることながら、コロンビア大学の諸井先生も実習に参加され、自分の悩んでいることを全てお話しし、先生の見地を沢山聞かせて頂きました!自分の技術だけやなく術前の準備や検査、何が一番求めるゴールに最短かを考え実行する!そして、理論を大事にする。骨はこの方法で10回やれば10回出来るのかが重要という事に一番気づきを得ました!
2年後のカダバーに向けて日々精進を基本に実行します!
この記事の監修医師
- 安岡デンタルオフィス院長
長野 繫彦
- スタディーグループ歯庵、大阪SJCD 会員、COI(国際口腔インプラント学会) 会員、学術団体JAID 会員
目標を持つことが人の努力を支えると考え、歯科医療においても患者様の価値観に合った目標を共に作り上げることが大切です。痛みを治すだけでなく、人生を豊かにする歯科医療の実現が私の目標です。監修者プロフィール詳細を見る⇒