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歯科衛生士が解説!【インビザライン】21シート目の矯正装置に関する詳細

2013.09.27

こんにちは!
歯科衛生士高松です。

治療が終わりに近づいています★

今日は下顎前突(受け口)について書こうと思います。

受け口は遺伝性のものも多いのですが、身長が伸びる時期に大きく下あごが成長します。

なので、小さい頃から下あごが出ていると、身長が伸びる時期により、大きく下あごがでてきます。

そうならないために、小児矯正が必要になります!!

治療方法はチンキャップという、下あごの成長を抑制する装置です。

チンキャップ

夜間寝るときに装着することにより、下あごの成長を抑制し、過成長を抑えます。小さいときに矯正してもストレスだ・・・

と考えるかたも多いと思いますが、受け口の場合ひどいと、偏頭痛や歯の寿命が縮まったりなど、マイナスな事があったり、大人になってからしたらいいや!と考えていると通常の矯正治療だけでは、できなくなり、外科矯正とゆう下の顎を切断したりする矯正を加えて治療しなければいけなくなるケースもあります。

受け口は顔ぼうにも大きく影響しますよね。

受け口でお困りの方はぜひ、当院までお越しください。

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