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親不知

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2012.09.15
親不知と呼ばれる歯は、だいたい17歳前後から生えてきます。それぐらいの年頃となりますと当然、親も子供のお口の中を見ることがありませんので、親不知ということです。多くの場合、顎が小さくなった現代人には親不知が正常に生えることは少なく、抜歯の必要があるのがほとんどです。疲れた時などに奥歯が痛いと感じるのは、親不知が原因なことが多いですので、心当たりがある方はぜひ歯科医院を受診してください。歯科医師 長野

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