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抜けた歯の放置、歯を失うほど認知症になりやすい

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2015.10.26

アルツハイマー型認知症の患者様を対象に、いつから歯を失ったか調べた結果、健康な人より早い段階で歯を失っている傾向があることが分かったそうです。

噛んだ刺激は歯から脳に伝わり、脳を活性化させます。

味覚や食感などの高度な感覚器官でもあるお口や歯の機能維持は、認知症の予防の面でも重要なのです‼

「歯を保つ」「抜けても放置しない」ことが、健康寿命をのばします‼

歯科助手 宮本

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